夏に備えて日焼け止めとUVケアと知識

シミがなぜできるのかというと,砂糖を加熱すると色が変わりますよね。

あれが肌で起きるとためしてガッテンで見ました。

シミができない方法は熱を加えないことと、糖類を減らすことなどと

言ってました。

日焼けをするとシミが出来るのもそれらしいです。

あとは加熱しすぎたものを食べすぎないという話もありますが

今回はUVの話をします。

日焼けしたくないですよね。

 

僕が気を付けてるのは

1、日に焼けないといけない日はレモンなど

ビタミンCが多いものは取らないようにしてます。

肌にいいビタミンCですが。

日焼けが促進されるらしいです。

 

2、日焼けをしたらニンジンやかぼちゃなど

ベータカロテンが高いものを食べるようにします。

βカロテンを多く含む食品「可食部100g」、()内はビタミンA換算量

にんじん:9100μg(760μg)
モロヘイヤ[生]:10000μg(840μg)
ほうれんそう[生]:4200μg(350μg)
ブロッコリー:810μg(67μg)
パセリ:7400μg(620μg)
ピーマン:400μg(33μg)
トマト:540μg(45μg)
にら:3500μg(290μg)
大根の葉:3900μg(330μg)
小松菜[生]:3100μg(260μg)
しそ:11000μg(880μg)
しゅんぎく:4500μg(380μg)
かぼちゃ:4000μg(330μg)

参照 キレイ肌のための美肌スキンケアサイト

ベータカロテンは抗酸化作用が高いと知られてます。

 

3、日傘を差す

男でも日傘を差す人も増えてきたし。環境破壊でオゾン層が壊れてきたから

必要だと思うんです。

これは男でも使えそう。

 

 

かっこいいけど高い( ゚Д゚)

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これかわいい♪

 

 

4、日焼け止めクリームを塗る

最近の日焼け止めはテカったり白くなったりしないのもあります。

このアネッサ系は僕は毎年使ってます。

B面でも夏は毎日塗ってます。

日焼け止めに書いてあるSPFとPAの説明しますね。

SPF50+

・SPFとは紫外線を浴びた際に皮膚が赤くなるまでの時間を何倍に長く出来るかを表したものです。

長時間だと30SPF以上あるといい。

PA++++

・紫外線A波から防御して、肌が黒くなるのを防ぐという意味です。

プラスが多い方が肌を守ってくれます。

参照 NAVERまとめ

 

このアネッサは石鹸で落とせます。本当にお勧めです。

 

今度僕が試してみたい日焼け止めはオーガニック使ってみたいです。

 

 

5、日焼けをしたらいつもより入念に化粧水と乳液を塗る。
肌が日焼けでやけどしてるわけなのでちゃんとケアしてあげてくださいね♪

 

 

 

6、なるべく日が差す時間に外に出ない。

日が高い午前10時~午後3時の間が一番日焼けしやすい時間帯です。

3分後には、細胞が黒くなるらしいです。

 

そんな感じで僕はいつも気を付けてます。

美容はいつも鍛錬です♪


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